聖愛わのロゴは、「松竹梅の語源に由来します。松は一面に茂り、竹は細く長く、梅は寒さでも美しい。聖愛わも、松竹梅の精神で、松のよう
に強く、竹のように常緑で不老で清く長寿、人は年を重ねても再生治療が可能です。
『龍』が中国を代表するように、『松』は日本を代表します。 松は、日中の両国でいずれも長寿不老の象徴となっています。徳川幕府初期、松島の天橋立は既に日本三景のひとつとして数えられるようになりました。松島は、松の島であり260あまりの島々で構成されています。三橋立は白い防砂堤の上に8000ほどの様々な松が植えられていることが有名です。新しい日本三景に選ばれた三保の松原も5万本もの古い松が生い茂っています。樹齢650年の松と富士山のコントラストの景色が、大和民族の不屈の精神を表すと同時に、将来に対する展望と期待を象徴しています。「神降之木」、神の降臨を迎え「待つ」木と言う意味を持つ不老松は日中文化において特別な地位を築いてきました。同様に『聖愛わ』再生医療にもその考えが受け継がれ、企業として「長寿、不老」を追求するシンボルとなっています。
 
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聖愛わの由来
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